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(敬称略)
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(敬称略)
| 巻頭言 | 救急医の提言 | 救急最前線 | 応急手当成功事例 | 講習体験記 | 講演会、調査研究報告 | |
| 1号 | 創刊にあたって 財団法人 東京救急協会 理事長 中條永吉 |
健康と救急 東京女子医科大学名誉教授 織畑秀夫 |
熱中症に係わる救急活動について | |||
| 2号 | 命を守る社会を築くために 東京消防庁 救急部長 池田春雄 |
救急患者の搬送 東京医科歯科大学教授 天羽敬祐 |
家庭内で発生した不慮の救急事故の実態 | 応急手当普及に関する調査研究の概要 | ||
| 3号 | 大切な命を救う―それはあなたです 東京消防庁 救急参事 金子勉 |
正しい応急手当 東邦大学 医学部教授 上嶋権兵衛 |
バイスタンダー・CPR | 救急医療に関する講演会 災害時の救急医療対策とファーストエイド 国立病院東京災害 医療センター 副院長 辺見 弘 | ||
| 4号 | 消防庁、火事ですか?救急ですか 東京消防庁 警防部長 杉村哲也 |
救急システムと医療の変革 『ボーダーフルからボーダーレスへ』 東京女子医科大学 救急医学教授 鈴木忠 |
水による事故について | わが社の救急対策 (株)東急コミュニティー |
救急医療に関する講演会 災害時の救急医療対策とファーストエイド 国立病院東京災害 医療センター 副院長 辺見 弘 | |
| 5号 | 都民の安全を守る119番システム等について 東京消防庁 装備部長 小林辰男 |
初めての人命救助 東京都医師会理事 木村佑介 |
家庭内における高齢者の事故 | 保母さん溺水の幼児を救命 | わが社の救急対策 日産自動車株式会社 |
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| 6号 | ワールドカップと消防士 慶應義塾大学 講師 大井正博 |
救急救命士の病院実習で思うこと 帝京大学医学部 教授 小林国男 |
入浴中の事故について | 家族によるCPRと救急隊の特定行為により救命 | わが社の救急対策 西武百貨店 |
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| 7号 | 国際貢献ができた消防の特別警戒 東京消防庁 警防部長 鈴木忠栄 |
プレホスピタルケアの世界基準をめざせ 千葉北総病院 益子邦洋 |
平成9年中の救急活動の概要 | 入浴中に心肺停止となったお客さんを救命 | わが校の救急対策 実践女子学園 |
応急手当に関する講演会 突然死(入浴中)の予防対策と救急隊及び家族の役割 慶應義塾大学 医学部助教授 堀 進悟 |
「てあて」は、第8号より新鮮で興味ある、身近な救急情報をタイムリーに、提供できるようにいたしました。
(敬称略)
| 巻頭言 | 救急医の提言 | 救急最前線 | 応急手当成功事例 | 講習体験記 | インタビュー | |
| 8号 | 掛け算の九九のように スポーツライター 増田明美 |
家庭における乳幼児の救急事故の防止と救急処置 都立八王子 小児病院 内科医長 野間 清司 |
熱中症 | 何をすべきか身体が覚えてた! | 日本航空 上杉 亜紀 |
女優 竹下 景子 |
| 9号 | かけがえのない命を救うために NHK解説委員 吉村 秀實 |
家庭における突然死(心疾患)の予防と救急処置 東邦大学付属大森病院 助教授 斉藤 徹 |
異物・誤飲 | 自分を信じて勇気と行動あるのみ | 私立中学校職員 白石 由美 |
KONISHIKI |
| 10号 | 可愛い心臓 生物学者 本川達雄 |
脳卒中の予防と救急処置 東京慈恵会医科大学 神経内科 持尾聰一郎 |
家庭における救急事故 | お年寄りには特別のやり方で | 千代田区海洋少年団準指導者 庄司正樹 |
西尾 拓美 西村 知美 |
| 11号 | 絶叫が命を救う フジテレビキャスター 黒岩祐治 |
中毒の防止対策と応急手当 日本中毒情報センター 黒木由美子 |
アルコール中毒 | 助け合いの気持ちを忘れずに |
(JA全共連) 竹内ナツエ |
毒蝮 三太夫 |
| 12号 | 愛する人を守るために 文化放送防災キャスター 高橋民夫 |
屋外における溺水事故の防止と応急手当 昭和大学医学部教授 有賀徹 |
平成10年中の救急活動の概要 | 身近なものを使って繰り返し訓練を |
福島総合警備保障(株) 粟野俊光 |
益子 直美 |
| 13号 | ピンクの胡蝶蘭 女優・エッセイスト 小林千登勢 |
高齢者の転倒事故の予防 東京大学大学院教授 武藤芳照 |
行楽・運動時における救急事例と応急手当の重要性 | いざという時の冷静な判断が命を救う | 東京都立晴海総合高等学校 小平まり |
瀬古 利彦 |
| 14号 | 「よきサマリア人」に学ぶ 杏林大学医学部救急医学教授 島崎修次 |
耳・鼻のけがや病気に対する応急手当の仕方と注意(その1) ―知ってほしい知識と耳・鼻のけが― 東京慈恵会医科大学耳鼻咽喉科学教室 遠藤朝彦 |
冬季に多発する事故とその予防策について | 勇気を出して応急手当を | 横山達也 | 檀 ふみ |
| 15号 | 無関心なんかいられない! かとうかずこ |
耳・鼻のけがや病気に対する応急手当の仕方と注意(その2) ―知ってほしい知識と耳・鼻のけが― 東京慈恵会医科大学耳鼻咽喉科学教室 遠藤朝彦 |
事業所における救急事故の実態と応急手当奨励制度について | 世の中そんなすてたもんじゃないですよ! | 東京都杉並区立宮前中学校 山崎弓子 |
大仁田 厚 |
| 16号 | 命の水を大切に 東京大学大学院身体教育学講座教授 武藤芳照 |
耳・鼻のけがや病気に対する応急手当の仕方と注意(その3) ―耳・鼻のけが・病気と病気の応急手当― 東京慈恵会医科大学耳鼻咽喉科学教室 遠藤朝彦 |
平成11年中の救急活動の概況 | 背広のネームを見て名前を呼び続けました。 福士正・草野清 |
八王子カントリークラブプレー課キャディ 小林勝代 |
麻木 久仁子 |
| 17号 | 「ある日バスの中で」 フリースポーツキャスター 小平桂子アネット |
眼のけがや病気に対する応急手当の仕方と注意 加藤眼科医院院長 加藤秋成 |
東京都の救急医療体制と救急活動システム及び民間の患者等搬送事業について | 少しの知識が命を救う 香川傑 |
日本手話教育研究会会員 土屋正裕 |
吉村 作治 |
| 18号 | 「2001年に」 元NHKキャスター 松田輝雄 |
熱傷(やけど)の種類と応急手当 東京厚生年金病院 皮膚科 池田美智子 |
ガソリンスタンドにおける救急ステーション事業について | 一番大切なのは何かをすること 木戸良則 |
文京区立第八中学校養護教諭 根本陽子 |
紺野 美沙子 |
| 19号 | 「祈り」 日本テレビ アナウンス部長 石川牧子 |
整形外科外傷のファーストエイド 東京災害医療センター救急救命センター整形外科 池見佳一郎 |
訓練用人形の取扱いと感染防止について | 「とっさ」の機転は日頃の心配りから 歌舞伎座 吉積サイモン |
大星湯 前田哲也 |
栗山 英樹 |
| 20号 | 「ペットってすごい!」 キャスター 生島ヒロシ |
熱中症の症状と応急手当 多摩永山病院 救命救急センター 黒川 顕 |
平成12年中の救急活動の概要 | きっかけは、学校の授業ですね。 都立玉川高校 鈴木雄馬 |
東京都石油商業組合 小澤二郎 |
大桃 美代子 |
| 21号 | 「命を守る心を語り継ぐ」 語り部・キャスター 平野 啓子 |
生活習慣病予防の観点から「肥満の防止について」(1) 東京都立府中病院救命救急センター部長 佐々木勝 |
ポンプ小隊等と救急隊による連携活動について | これを機に、地域への貢献を図りたいですね。 第一製薬株式会社 松井俊征 |
青梅市立総合病院 救命救急センター医師 龍神秀穂 |
森脇 健児 |
| 22号 | 「救命率の向上を願って」 東邦大学医学部附属大森病院救命救急センター部長 上嶋権兵衛 |
生活習慣病予防の観点から「肥満の防止について」(2) 東京都立府中病院救命救急センター部長 佐々木勝 |
119番通報時の口頭指導について | 一人でも多くの方が、応急手当を学んでほしいですね。 建設業 宮崎 肇 |
NTT三宅営業所 浅沼澄枝 |
マリ・ クリスティーヌ |
| 23号 | 「新しい心肺蘇生法の普及始まる」 日本医科大学救急医学科主任教授 山本保博 |
「エコノミークラス症候群について」 東京都立府中病院救命救急センター部長 佐々木勝 |
新たな心肺蘇生法策定の背景と改正点 | 「救命の連鎖」の大切さを改めて感じました。 聖路加看護大学2年 小野万里子 |
応急手当講習を活用した体の学習 足立区立鹿浜第一小学校 久場良弘 馬場 智 那須野あけみ |
関根 勤 |
| 24号 | 「わが命は自分で守る」 災害救援ボランティア推進委員会委員長 石原信雄 |
「高齢者のうつ病とその対策」 初台関谷クリニック 関谷 透 |
平成13年中の救急活動の概況 | たった6分半が、何時間にも感じました。 玉川消防団 佐々木紀子 |
看護師 清水えり子 |
星野 知子 |
| 25号 | こころの「てあて」 富士常葉大学環境防災学部助教授重川希志依 |
「PTSDとその対策」 初台関谷クリニック関谷 透 |
ヘリコプターによる救急活動 | 数分の間の手当が生死を分けるんですね。 浜田 実 |
災害時救援ボランティア 奈良修義 |
古市 忠夫 |
| 26号 | 「増える突然死を防ぐために」 NHK解説委員 山崎 登 |
「パニック障害とその対策」 初台関谷クリニック関谷 透 |
ハイパーレスキュー隊による救急活動 | 講習を受けていなければただ見ているだけだったかも。 石井 克巳 内田 和典 伊勢 和行 |
新潟県 岩崎 陽 |
陣内 貴美子 |
| 27号 | 「思し召し」 元東京YWCA会長 坂口和子 |
健康・疾病と栄養とのかかわり 女子栄養大学教授 宮城重二 |
救急救命士の行う処置範囲の拡大I | 講習の経験があったからこそとっさの応急手当ができました。 鈴木守明 鈴木美咲重 鈴木美代子 |
生活協同組合コープとうきょう 藤岡鏡子 |
新垣 勉 |
| 28号 | 実学の大切さ 慶應義塾常任理事 山崎 元 |
健康・疾病と栄養とのかかわり 女子栄養大学 宮城重二 |
救急救命士の行う処置範囲の拡大II 東京消防庁救急部救急管理課 |
かけがえのない命を一生懸命守る 京王電鉄 新井信行 金子友和 |
東邦大学医学部看護学科 小児看護学助手 武石明由美 |
大沢 逸美 |
| 29号 | 「お・か・し」が活きる条件整備を 東京都立大塚ろう学校長 |
健康・疾病と栄養とのかかわり 女子栄養大学 宮城重二 |
平成14年中の救急活動の概況 東京消防庁 救急部 |
すべてがうまくつながった。だから助けられたんです 青梅市役所職員 山中 威 |
セーフキッズセミナーに参加して 奥野淳子 |
林 海峰 |
| 30号 | 「自助」 横浜市立大学医学部法医学助教授 西村明儒 |
スポーツと救急(1)子供の突然死の実態と対策 東京女子医科大学附属第2病院スポーツ健康医学センター教授 浅井利夫 |
冬季に多い救急事故とその予防策について 東京消防庁救急部 |
周りの皆に助けられた命。今度は私が助ける番です。 加藤泰宏 加藤優子 |
第5回応急手当指導員インストラクター養成専科講座に参加して 群馬県渋川広域消防本部 救急救命士 岸 弘幸 |
東 ちづる |
| 31号 | 「知恵の伝えあい」 (財)市民防災研究所理事 池上三喜子 |
スポーツと救急(2)大人の突然死の実態と対策 東京女子医科大学附属第2病院スポーツ健康医学センター教授 浅井利夫 |
包括的指示下での除細動の効果とAEDに寄せる期待 東京消防庁救急指導課 |
ポケットマスクと人々の連携が救った命 成田友代 日下洋子 高島桂子 山本宏紀 |
東日本旅客鉄道㈱東京地区指導センター 生駒憲一 |
古賀 稔彦 |
| 32号 | ごあいさつ (財)東京救急協会理事長 稲葉 昇 |
スポーツと救急(3)水中運動における突然死 東京女子医科大学附属第2病院スポーツ健康医学センター教授浅井利夫 |
平成15年中の救急活動の概況 東京消防庁救急部 |
常日ごろからの心構えと、勇気ある行動が救った大切な命 向中野浩美 熊谷正紀 矢島靖浩 救命講習に集う仲間たち命を守るのは日々の心がけ 金川篤哉 |
中央大学理工学部4年岩田 信 | |
| 設立10周年記念講演「親の冒険・子供の冒険」登山家・医師 今井 通子 | 協会10年のあゆみ | 設立10周年記念救命講習会 | ||||
| 33号 | 「リタイア」 作家・エッセイスト 神津カンナ |
子どもの事故防止と安全・危機管理(1) ―米国における子どもの事故防止対策を参考にして― 厚生労働省国立保健医療科学院生涯保健部研究生 内山 有子 |
スポーツ中の救急事故とその予防について 東京消防庁救急部 |
定期的な救急訓練が人命救助につながりました。 金子元則 |
セーフキッズセミナーに参加して 大堀亮子 |
石丸 謙二郎 |
| 34号 | 村八分のこころ 東京都済生会中央病院副院長 三田村秀雄 |
子どもの事故防止と安全・危機管理(2) ―日・米国における子どもの事故防止対策について― 厚生労働省国立保健医療科学院生涯保健部研究生 内山有子 |
民間救急コールセンターの試行について 東京消防庁救急部 |
素早い応急手当が守った命の灯火 赤澤麻子 |
第6回応急手当指導員インストラクター養成専科講座に参加して 愛知県海部東部消防組合消防本部救急救命士 島田靖浩 |
谷沢 健一 |
| 35号 | いのちに立ち会う 東京都看護協会会長 森山弘子 |
子どもの事故防止と安全・危機管理(3) ―学校内の事故防止対策について― 厚生労働省国立保健医療科学院生涯保健部研究生 保健学修士 内山有子 |
平成16年中のバイスタンダーによる応急手当実施状況について 東京消防庁救急部 |
近所の人みんなの機転をきかせた連携プレーが救った命 望月淳三 山口百恵 |
看護師 仲野まさ |
永島 敏行 |
| 36号 | 「今、この命を救う」という教育こそ 日本ライフセービング協会理事長 小峯 力 |
熱中症 日本医科大学救急医学教室 吉田 竜介 |
「平成16年中の救急活動の概況」 東京消防庁救急部 |
直前の救命講習が救った、お客様の命 木本 大輔 |
長崎 弘 | 大沢 啓二 |
| 37号 | 活断層をさけた土地利用―地震災害軽減のために 横浜国立大学名誉教授 太田 陽子 |
こころの病 昭和女子大学大学院心理学専攻助教授 山崎 洋史 |
AEDに関する東京消防庁の取り組みについて 東京消防庁救急部 |
成功へと導いた意欲的な取り組み 青木 一雄 |
宮原 護 | 鳥越 俊太郎 |
| 38号 | 途上国協力における救急医療 JICA人間開発部第3グループ長 北林 春美 |
冬に起きやすい疾病への対応 日本医科大学多摩永山病院 救命救急センターセンター長・助教授 ジョージワシントン大学救急医学講師 二宮 宣文 |
家庭内に於ける不慮の事故について 東京消防庁救急部 |
定期的な受講で、風呂屋の親父は皆できる 岡部 利定 |
佐々木 紀幸 | ダニエル・カール |
| 39号 | 実体験で知った心肺蘇生の大切さ 東京大学大学院・工学系研究科教授 関沢 愛 |
急性アルコール中毒の対応について 日本医科大学多摩永山病院救命救急センター長 二宮宣文 |
応急手当普及推進協議会座談会 東京消防庁救急部 |
自分にも命が救える。大きな自信になりましたね。 小滝 仁・杉本美穂 |
米倉 ますみ | |
| 40号 | 認知症になっても安心して暮らせる社会を 社団法人認知症の人と家族の会理事・東京都支部代表 笹森 貞子 |
海・山で必要な応急手当の知識 日本医科大学多摩永山病院 救命救急センターセンター長・助教授 二宮 宣文 |
平成17年中の救急活動の概要 東京消防庁救急部 |
救命講習とAED設置で安心して利用できる駅に 堀口 定和 |
本荘 美由紀 | 畑山 隆則 |
| 41号 | 救急看護に育てられた私の半生 日本救急看護学会理事長 中村惠子 |
高齢者のてあて 日本医科大学多摩永山病院救命救急センター長 二宮宣文 |
東京消防庁と東京DMATの連携について 東京消防庁救急部 |
事前の講習とスムーズな連携で救った命 吉田康男・大沢 肇 |
必ず救いたい!手当をした親子の思いが救った命 桑原一美・桑原 凪 |
笠井信輔 |
| 42号 | 地味ながら、市民にとって重要な働き、救急搬送 社会福祉法人賛育会病院院長 関根義夫 |
地域の命は地域で守る 日本医科大学救急医学 主任教授 山本保博 |
ガイドライン改正に伴う応急手当の変更について 東京消防庁救急部 |
え、まさか・・・・そして歓喜 東京健康科学専門学校 専任講師 森 洋行 |
救命講習を受ける人が増えれば協力し救える命がある 藤井 匡夫・藤井 桂 |
福田 沙紀 |
| 43号 | ご高齢の方の救急疾患の特徴とかしこい対処 東京都老人医療センター院長 井藤英喜 |
地震そのとき10のポイント |
地域で取り組む救命講習会 |
あなたを忘れない!その想いで決死の救出活動 上野消防署 中学生、お風呂屋さんで人命救助 王子消防署 |
広がる救命の輪 新宿・豊島・日野・八王子・世田谷・杉並・玉川消防署 |
川瀬眞由美 |
| 44号 | 救急隊員は同じ医療人、仲間意識を忘れずに 都立広尾病院副院長 古賀信憲 |
自治組織による災害時の救出救助 日本医科大学救急医学 主任教授 山本保博 |
東京消防庁救急相談センターの運用開始について 東京消防庁救急部 |
3人の素早い連携と協力で救った命 笠木勇治 中島正雄 小池英利奈 |
日本橋・玉川・芝・荒川・池袋・神田 (消防署) |
木原 実 |
| 45号 | 社会のニーズを優先した救急患者の受け入れを! 国立国際医療センター緊急部長 木村昭夫 |
地震そのとき10のポイント |
平成18年中の救急活動の現況 |
よみがえれ!命 町田消防署 |
広がる救命の輪 芝消防署 小岩消防署 |
上村春樹 |
| 46号 | 緑内障による失明の危機 小石川東京病院院長 中西堯朗 |
台風や集中豪雨に備える 日本医科大学救急医学 主任教授 山本保博 |
東京消防庁患者等搬送事業者認定表示制度について 東京消防庁救急部 |
赤羽消防署 立川消防署 新宿消防署・四谷消防署 新宿消防署 |
社会福祉法人新町保育会 新町東保育園 |
寺澤 ひとみ |
| 47号 | いまどきの世の中 医療法人財団荘敬会 井上病院 院長 井上 荘太郎 |
協力医療機関証交付制度について 東京消防庁 救急部 東京消防庁救急相談センター |
よみがえれ!命 蒲田消防署 北多摩西部消防署 |
広がる救命の輪 野方消防署 池袋消防署 荻窪消防署 荒川消防署 清瀬消防署 日本堤消防署 |
辛坊 治郎 | |
| 48号 | 命の灯 心臓血管研究所 付属病院院長 澤田 準 |
安心わが家の救急医学 東京臨海病院院長 山本 保博 |
インターネットを併用した救命講習(ネット併用講習)の運用開始 東京消防庁救急部 |
よみがえれ!命 小石川消防署 |
広がる救命の輪 ―応急手当事例集― 成城消防署 玉川消防署 広がる救命の輪 ―企業の取り組み― 住友不動産株式会社 |
梅沢 富美男 |
| 巻頭言 | 安心わが家の救急医学 | 救急最前線 | 広がる救命の輪 ―応急手当事例集― |
広がる救命の輪 ―事業所の取り組み― |
インタビュー | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 49号 | ベスト・パートナー 杏林大学医学部救急医学主任教授 同付属病院高度救命救急センター長 山口 芳裕 |
健康とスポーツの危険性 東京女子医科大学東医療センター スポーツ健康医学センター 教授 浅井 利夫 |
平成19年中の救急活動の現状 東京消防庁 救急部 |
新宿消防署 荒川消防署 調布消防署 江戸川消防署 浅草消防署 立川消防署 石神井消防署 |
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 | 片岡 安祐美 |
| 50号 | 命の灯 救命の連鎖の最初の鎖の体験 帝京大学名誉教授 日本蘇生協議会会長 アジア蘇生協議会会長 ILCORアジア連絡委員 岡田 和夫 |
東京女子医科大学東医療センター スポーツ健康医学センター 教授 浅井 利夫 子どものスポーツ現場で起こる障害(1) |
東京消防庁 救急部 第5回東京都応急手当普及推進協議会 運営連絡会の実施結果について |
小金井消防署 王子消防署・赤羽消防署 江戸川消防署 神田消防署 板橋消防署 成城消防署 足立消防署 |
プルデンシャル生命保険株式会社 | 松村 繭子 西山 麗 |
| 51号 | 命の灯 産科救急 賛育会病院副院長 鈴木 正明 |
東京女子医科大学東医療センター スポーツ健康医学センター 教授 浅井 利夫 子どものスポーツ現場で起こる障害(2) |
東京消防庁 救急部 中高生に対する救命講習の受講促進について |
滝野川消防署 府中消防署 池袋消防署 武蔵野消防署 |
東京高速道路株式会社 | 渡辺 真知子 |
| 52号 | 命の灯 救急医療現場での「トリアージ」の大切さ 医療法人社団 誠和会 白鬚橋病院 院長 石原 哲 |
東京女子医科大学東医療センター スポーツ健康医学センター 教授 浅井 利夫 子どものスポーツ現場で起こる障害(3) |
東京消防庁 救急部 救急搬送トリアージの本格運用について |
高輪消防署 小岩消防署 玉川消防署 池袋消防署 神田消防署 江戸川消防署 |
ジェイアール東日本ビルテック株式会社 | 香田 晋 |
| 53号 | 命の灯 つながっています、救命の輪。 東京医科大学救急医学講座 医局長 助教 大高 祐一 |
東京女子医科大学東医療センター スポーツ健康医学センター 教授 浅井 利夫 高血圧の運動療法と注意 |
東京消防庁救急部 応急手当の大切さについて |
東京消防庁 日本橋消防署 丸の内消防署 池袋消防署 |
株式会社東芝府中事業所 | 花岡 詠二 村田 佳壽子 |
| 54号 | 命の灯 救命救急24時 Part.1 日本医科大学救急医学教室 医学博士 布施 理美 |
東京女子医科大学東医療センター スポーツ健康医学センター 教授 浅井 利夫 肥満の運動療法と注意 |
東京消防庁救急部 「救急医療の東京ルール」スタート |
深川消防署 調布消防署 立川消防署 丸の内消防署 |
株式会社東武百貨店池袋本店 | ヨーコ ゼッターランド |
| 55号 | 命の灯 「救命の連鎖」の大切さ 医療法人順江会 江東病院院長補佐兼麻酔科部長 三浦 邦久 |
東京女子医科大学東医療センター スポーツ健康医学センター 教授 浅井 利夫 第3回 糖尿病の運動療法と注意 |
東京消防庁救急部 救急隊による口頭指導について |
高輪消防署 日本橋消防署 金町消防署 千住消防署 |
森ビル株式会社 | 庄野 真代 |
| 56号 | 命の灯 Part.2 ―自助― 日本医科大学救急医学教室 医学博士 布施 理美 |
東京女子医科大学東医療センター スポーツ健康医学センター 教授 浅井 利夫 第4回 更年期障害の運動療法と注意 |
東京消防庁救急部 より大きな「救命の連鎖」へ ―視聴覚障がい者への応急手当普及啓発について― |
青梅消防署 八王子消防署 芝消防署 |
パナソニック電工株式会社 | プロレスラー 蝶野 正洋 |
| 57号 | 命の灯 Part.3 ―護るということ― 日本医科大学救急医学教室 医学博士 布施 理美 |
医療法人順江会 江東病院 院長補佐兼麻酔科部長 三浦 邦久 第1回 帯状疱疹・帯状疱疹後神経痛 |
東京消防庁救急部 平成21年中の救急活動の現況 |
Cosmos21 ザ・ガーデンズフォート管理組合 城東消防署 東京都福祉保健局 練馬消防署 |
小澤酒造株式会社 | 画家: 須藤 眞啓 交通キャスター: 阿南 京子 |
| 58号 | 命の灯 Part.4 ―命の成長と連鎖ということ― 日本医科大学救急医学教室 医学博士・救急科専門医 布施 理美 |
医療法人順江会 江東病院 院長補佐兼麻酔科部長 三浦 邦久 第2回 突発性難聴 |
東京消防庁救急部 身近な伝統・出初式 一般の方々も参加していたのをご存知ですか? |
日本テレビ 浅草消防署 |
鹿島建物総合管理株式会社 | シドニーオリンピック テコンドー 銅メダリスト 岡本 依子 |
| 59号 | 命の灯 在日米海軍司令部地域統合消防隊 予防課 課長 長谷川 祐子 |
医療法人順江会 江東病院 院長補佐兼麻酔科部長 三浦 邦久 第3回 網膜中心動脈閉塞症 |
東京消防庁救急部 東京都における応急手当の普及について |
府中消防署 青梅消防署 石神井消防署 |
株式会社損害保険ジャパン | 日本テレビ 下川 美奈 |
| 60号 | 命の灯 小さな勇気を 東京都立広尾病院 救命救急センター 副センター長 救急診療科責任医長 中島 康 |
医療法人順江会 江東病院 副院長兼麻酔科部長 三浦 邦久 第4回 腰痛(腰椎椎間板ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症) 急に発症する痛み等の治療と注意点 |
東京消防庁救急部 気づかおう電力消費、気をつけよう熱中症 |
東京ヴェルディ 小平消防署 本田消防署 小金井消防署 |
日本電波塔株式会社(東京タワー) | 車いすランナー 土田 和歌子 |
| 61号 | 命の灯 新しい救命の連鎖 帝京大学医学部救急医学講座 主任教授 帝京大学医学部附属病院 救命救急センター長 坂本 哲也 |
第1回 脳卒中 順天堂大学医学部附属練馬病院 救急・集中治療科 先任准教授 杉田 学 |
東京消防庁救急部 平成22年中の救急活動の現況 |
青梅消防署 赤羽消防署 千住消防署 玉川消防署 |
東武タワースカイツリー株式会社 | ピアニスト 辻井 伸行 |
| 62号 | 命の灯 テキストを医師会でも活用 東京都医師会理事 病院・防災担当 猪口 正孝 |
第2回 寒さに関連する疾患 順天堂大学医学部附属練馬病院 救急・集中治療科 先任准教授 杉田 学 |
東京消防庁救急部 JRC(日本版)ガイドライン2010に基づく 応急手当の改正について 新しい心肺蘇生の手順 フローチャート付き |
城東消防署 秋川消防署 浅草消防署 千住消防署 |
東京マラソン財団 | オカリナ奏者 大沢 聡 |